コメント(25件)

  1. 名無しのみんく says:

    1ゲット

  2. チキンナゲット

  3. 名無しのみんく says:

    きれー

  4. 名無しのみんく says:

    派手な下着だ
    けしからん

  5. 名無しのみんく says:

    撫で回したい

  6. 名無しのみんく says:

    カラシニコフッやね‼︎

  7. 名無しのみんく says:

    フラインゲット

  8. 名無しのみんく says:

    開毛勃起亀

  9. 名無しのみんく says:

    童貞を超越した存在の超童貞のオレとは釣り合わん

  10. やらせろデブ

  11. でも顔はオボカタなんでしょう?

  12. 名無しのみんく says:

    顔が小保方なら余裕でやれる

  13. 名無しのみんく says:

    肌綺麗だな

  14. 名無しのみんく says:

    デブ

  15. 名無しのみんく says:

    最高

  16. 名無しのみんく says:

    肌が綺麗なのは補正だ

  17. 顔が小保方とか言うから一気に萎えたじゃないかw

  18. 『顔が小保方なら萎える…』とか言ってるのってメチャクチャ淋しい奴だな‥
    お前さん、どんなんだよ?

  19. 名無しのみんく says:

    叩かれもしないが、強く指示されることもない、無難な画像だな。

  20. 名無しのみんく says:

    ジェリー・ダレルは動物が大好きな男の子でした。ある日、家にお客様が来ました。ジェリーのお兄さんは、お客様のたばこに火をつけてあげようとして、テーブルの上にあったマッチの箱をあけました。次の瞬間、お兄さんもお客様も大声をあげて逃げ出しました。マッチ箱に入っていたのは、マッチではなくて、生きたサソリの親子だったのです。きっとジェリーのしわざだな、とお兄さんはおこりながらも、あきらめました。
     大人になったとき、ジェリーはこう言いました。
    「これが私の持った最初の動物園でした。サソリの親子の入ったマッチ箱が。」
     さて、サソリの親子を手始めとして、ジェリーはどんどん動物を集めました。大体は二階の自分の部屋で飼っていたので、そこが次の「ジェリーの動物園」になりました。ジェリーのお父さんは早くに亡くなっていて、家族はお母さんと大きいお兄さんが二人、若いお姉さんが一人いました。みんな、「ジェリーの動物園」の動物たちがふえていくことには、文句を言いましたが、ひとたびジェリーが新しい動物を持って帰ると、みんなもかわいいと喜んで、飼うのを許してしまうのでした。
     大人になるとジェリーは、動物園に送るためのめずらしい動物をアフリカまで行ってつかまえる仕事を始めました。ところが、いざ動物園に送られることになると、ジェリーはがっかりしました。せっかく仲良くなった動物たちと別れなければいけないばかりか、動物園では飼い方もわからず、ひどい生活をさせるようになったところもあったからでした。その上アフリカでは、人間によって動物たちが住むところをなくしたり、ぜいたくをするために殺されたりしてほろんでいっていることを、ジェリーは知りました。∵
     そこで、ジェリーは、自分の動物園を作ることにしました。それは、絶滅しかけた動物を保護し、増やし、それから生まれ故郷に返す動物園でした。さらに、生まれ故郷の人々に、どんなに動物が大切かを教育し、動物たちが住めるように自然をよみがえらせる仕事もする動物園でした。ジェリーはその「夢の動物園」を作るお金を集めるために、今までの経験をおもしろく本に書いて売ったり、いろいろなところで話をして寄付をもらったりしました。
     ついに動物園の計画は実現しました。ジャージー野生動物保護動物園です。世界中からその動物園に協力

  21. チクビいじり隊

  22. 晴子サンなら全然アリやで!
    むしろご褒美やで!

  23. ぶらじゃあ!
    平仮名で書くと広島弁ぽい

  24. 名無しのみんく says:

    どうせカメラの設定で肌白くしてんだろ
    キモ

  25. 名無しのみんく says:

    美肌補正が強すぎ…